ピタットハウス岡山店 artplanning ブログ
真の国際化
外国人の入居斡旋が岡山の地方都市でも増えています。
留学生、研修生、永住とさまざまな国籍の方が来店されます。
世界第二位の経済力を持ちながら、現実には、なかなか国際化できていない。
言葉の壁があると言われて久しいが、それだけの問題でもないようです。
高度情報化、金融のグローバル化など国際化は逃げられない。
明治以来の国際化の波に日本の裁判所は以下のような判決を下した。
私は、全米不動産協会のメンバーとして、年間数回渡米しますが、アメリカでは法律で、肌の色や出身国で入居を差別することは許されない。
また、不動産管理会社のパンフレットの写真の構成も、アジア系、アフリカ系、メキシコ系とさまざまな人種の家族が、イメージ写真として使われています。
管理会社の社員も、さまざまな人種の方がいます。
日本人はまだまだ、精神的に成長していかなければならないように感じます。
以下は判決です。
8 15, 2008(金)
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ピタットハウス岡山店代表であり、米国最高峰資格CPMを取得し
た江藤幸輝のブログ世界紀行、不動産のコトやグルメ情報など、雑多に書いていきます。
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