ピタットハウス岡山店 artplanning ブログ
ワシントン訪問!(3)
朝食は、ホテルでのアメリカンモーニング。写真を撮り忘れましたが・・・・・
オムレツと、パンケーキにタップリのメイプルシロップ。ポテトにカリカリベーコンとおいしかったです。
私は、この朝食が好きかも??
食後はミーティングです。ミーティング会場で待っていると、大野通訳登場!!
「江藤さん!!面接、合格でした。」と伝えてくれました。
良かったです!!
そして、インターナショナルミーティング。
ここでは、IREM本部と私たちインターナショナルのメンバーが活発に意見交換します。
IREMのホームページ上にIREMの定期機関紙の記事から一つ毎回、日本語訳にしていただいてます。このミーティングでの成果です。
今回も新しい提案がたくさん出ましたし、日本の取り組みや課題も報告されました。
意見交換は、いろいろと有意義なものです。
本部のスタッフの方にはいつもお世話になり、ありがとうございます。
ワシントン訪問!(1)
4月12日からのIREM-ワシントンリーダーシップサミットに参加しました。
私は岡山市在住ですので、成田発のワシントン直行便には前泊が必要でした、致し方ないことです。朝8:30に成田に到着、CPMの皆様と合流し全日空機で出発です。フライト時間約13時間、地球半周です。しかし、私には今回のワシントン訪問には大きな目的が二点ありました。
推計人口調査
推計人口調査
総務省が今月15日に発表した、昨年10月1日時点の
推計人口調査によると、我が国の総人口は1億2777万
1千人。出生児数が死亡者数を2千人下回ったものの、
外国人の入国超過数が日本人の出国超過数を4千人
上回ったため、総人口は前年比で横ばいだった。
<この調査の特徴>
・大都市への人口集中(地方都市の人口減少)が顕著。
都道府県別の人口は東京都が最も多く、次いで神奈川県、
大阪府、愛知県、埼玉県。この5都府県の人口が、全国の
人口の35%を占めている。
・年少人口(0から14歳)の割合が増加しているのは東京都だけ。
・生産年齢人口(15から64歳)の割合は全都道府県で低下。
・老年人口(65歳以上)の割合は全都道府県で上昇。
・老年人口の割合は、沖縄県以外の46都道府県で
年少人口の割合を上回っている。
都道府県別の推計人口等、本調査の詳細はこちら
http://www.stat.go.jp/data/jinsui/2007np/index.htm
ワシントン速報!!
今日は、380ユニットを越える、素敵なマンションの見学と、キャピタル(国会)とか、AIR&SPASE MUSEUAM、地下鉄にも乗ってみましたし、IWO JIMA STATUEに行きました。
写真をご覧下さい。
詳しい報告は、帰国後レポートします。
いい天気でした!!
評価と成長
人は評価する方向に伸びる。
といいます。不動産管理の仕事は人材教育と開発が最も重要なカテゴリーです。
不動産投資は一人の力量で成功する可能性があるが、PM(プロパティー・マメージメント不動産経営管理)はそうはいかない。
日本の不動産業の歴史的背景を考えても、不動産業者の90%以上が5人以下の中小企業という実態です。これは、媒介料を中心として営業形態をとってきたもので、長期にわたる物件の管理やテナント維持、メンテナンスなどの業務に進展してこなかった結果だといえます。
久々・・・・・
ついつい・・・・忙しさにかまけて、投稿していませんでした。
すいません。
いろいろなことがありましたので、がんばって投稿したいと思います。
新年度を迎えて、私は証明写真が必要になって商工会の知り合いの写真館に撮影に行きました。
ネクタイの色を変えたり、撮影角度を変えたり、照明の角度を変えたり・・・・・完成写真がこの写真です。
最新の技術で・・・・少し修正(顔のしみやしわ)もくわえて・・・・・
大切なポイントは、自分をどのようなイメージにしたいのか?自分のキャラクターの設定が出来ていないと、写真館さんも難しい!!と言っていました。
仕事をしていく上で、自分はどんな仕事のスタイルをしていきたいのか?決めておくことは重要です。
また、がんばって!!ブログ書きます。
皆様・・・・よろしくお願いします。
世帯数の増加で賃貸市場は拡大?!
世帯数の増加で賃貸市場は拡大?!
総人口が減少し続ける一方、平成17年に1446万だった単身者世帯数は、42年には1824万まで増加。全世帯の総数も27年までは増加を続ける。これは厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所が3月14日に公表した標記分析の一節。
世帯数の増加は朗報だが、この分析によれば、安定して増加するのは「ひとり親と子の世帯」や「高齢者世帯」。
こうした方々に快適に入居・居住してもらうための貸し方の工夫や賃貸管理ノウハウの集積が今後は重要になると思われる。