ピタットハウス岡山店 artplanning ブログ

ハワイ編(1)

2005年9月のハワイ支部との交流プロパティーツアーに参加した時のレポートです。

関西空港から夜11時半離陸。到着は現地時間の午前。ちょっと飛行機疲れたかな?

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さすがハワイ!!日差しが強烈で、すべての色彩がはっきり見える。
飛行場からはバスで、お決まりの、アロハタワーへ!!そこからホテルですが、時間があるので、お決まりの観光に出発、ツアーパックについている市内観光です。
しかし、ハワイは始めての私!!少しこころ、うきうきで出発!!
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写真左、ハワイの象徴、カメハメハ大王像です。
ハワイ統一を成し遂げたカメハメハ大王の銅像。1883年のカラカウア王の戴冠式の日に除幕された。以来、100年以上に渡ってイオラニ宮殿を見守っている。後ろの古い建物はアリ・イオラニと呼ばれる裁判所。ホノルルのカメハメハ大王像は2体めで、オリジナルは大王の生誕の地であるハワイ島北部のカパアウの町に建っている。パリで造られたオリジナルを運ぶ途中、嵐で船が難破、海に沈んでしまった。2体めが作られた後、オリジナルが引き上げられ、生誕の地に戻ったというわけだ。
毎年、6月11日のカメハメハ・デーになると、カラフルなレイが幾重にもかけられる。
と、説明がありました。
大王が見渡す、ハワイのオフィス街・・・・・・大王はこの経済発展をどう感じているのかな??

写真右、イオラニ宮殿
アメリカ合衆国に存在した唯一の宮殿。1882年にカラカウア王によって建てられ、その後王位を継承したリリウオカラニ女王が1893年に退位させられるまで暮らしたとされる公邸。
宮殿内の見学ツアーでは、カラカウア王の執務室、広間、王室に縁の深い品々などを見学、当時のハワイ王朝の隆盛ぶりや王室の豪華な雰囲気に触れることができる。
前庭にある戴冠式台は1883年にカラカウア王とカピオラニ王妃の戴冠式のために建てられたもの。
と、説明がありました。
今回は外から見学だけ、次回はゆっくりと見学してみたいものです。

それから、この宮殿は、世界で始めて電話がひかれたらしい。初めての人は誰にかけたのでしょう??

その後、チャイナタウンを見学して、終了。初めてのハワイで歴史を最初に勉強して、ハワイの別の部分にちょっと、センチメンタル気分になりました。

その後ホテルにチェックイン、夕食の後、ワイキキのビーチを散歩、さわやかな夜風が気持ちよかったです。
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明日は、いよいよ、皆と合流です。楽しみだナーー。

おやすみ。

8 23, 2007(木)